高○3年の夏、初めてSEXをした。

お相手は大学生の憧れの先輩(夏休みということで家庭教師で勉強を教えてもらった)。

先輩の名前は、彩美さん。

芸能人でたとえるなら、ミ○ラさんみたいな感じです。

俺がちょうど夏休みで、先輩が休みの日に家庭教師として来てくれていた。

家も近所で、先輩がいる大学に進学するため俺はがんばっていた。

そんなある日…先輩の1人暮らしのアパートに行って勉強をすることになった。

「おはよ!◯◯くん、今日も天気良くて暑いね…」

先輩はノースリーブで、ミニスカを履いて俺を出迎えてくれた。

「おはようございます、そうですね、もう完全に真夏ですね…」

先輩のその服装を見てしまい、俺はマジマジと見てしまった。

「ちょっと〜◯◯くん、どこさっきから見てるの?」

「あっ、ごめんなさい…」

「さて、今日は数学と英語の勉強をするんだったね!」

「どうしても…数学苦手で…」

「公式覚えて、解いていけば◯◯くんならできる!」

彩美さんはいつも、笑顔で俺のことを後押ししてくれる。

「先輩、今日は何時まで居ていいんですか?」

「そうね〜◯◯くんが、勉強完全に終わるまでかな」

「わかりました!オレがんばりますね!」

彩美さんは、勉強を教えてくれる時いつも横に座って、赤ペンで指導してくれる。

教員免許を取ろうとがんばってる先輩、いつも俺は生徒として嬉しい気分。

「◯◯くん、ちょっとやってて、私麦茶取ってくる」

「わかりました!」

「私が帰ってきたら、採点ってことでよろしくね!」

そう言うと、彩美先輩は隣の部屋に行ってしまった。

俺は途端に彩美先輩のことが気になったがまだ早いと自重し、勉強を続けた。

しばらくすると…

「◯◯くん〜そこまで!」

「ちょうど終わりました…笑」

「さ〜て、正解率上がったかな」

彩美先輩は、採点をしていた。

俺は、その時見てしまった…彩美先輩がノーブラだったのを。

「彩美先輩、どうですか?」

「そうね〜◯◯くん!前に比べて正解率上がったね!」

「ありがとうございます!」

「さあさ、麦茶飲んで一休みしたら英語やるよ!」

彩美先輩は、俺の中では巨乳に入ると思っている。

EかFはあるから。

「◯◯くん、英語はテキスト後10ページだし、今日で片付けちゃおう!」

「がんばります!」

「長文だけど、時間かかるけど頑張ろうね!」

「はい、がんばってみます!」

また、彩美先輩はどこかへ行った…

今度こそ!

彩美先輩のことが気になる!

俺はトイレに行くふりで彩美先輩のいる隣の部屋を覗いた。

「◯◯くん、どんな下着が好きなんだろう〜」

彩美先輩は、隣の自分の部屋で下着を選んでいて、脱いだり着たりを繰り返し、俺はその光景を見て、勃起した。

「これにしよっと!」

やばい!

俺はバレると思い、すぐさまもどった。

「◯◯くん、終わった?」

「ごめんなさい、まだ終わってないです」

「もう〜ちゃんと私が終わるまでにやりなさい!笑」

彩美先輩は、笑いながら俺に怒った。

「じゃ、終わるまで私待ってるからやりなさい!」

「はい、がんばります」

俺はふと、さっきの光景を思い出し、彩美先輩の下着姿が浮かび集中できなくなっていた。

「先輩、ちょっとトイレ行ってきていいですか?」

「いいよ、出て右ね!」

「わかりました…」

そして、俺はトイレを済ませ、先輩のいる部屋に戻る前に、先輩のベッドルームを見た。

「いいな〜1人暮らし」

彩美先輩の部屋の奥まではさすがに入らなかった。

「さあ、あと少し!終わったらお昼作ってあげるからね!」

「本当ですか?がんばります!」

俺は最後の長文を解いた。

彩美先輩は、やっと終わった?みたいな顔で採点を始めた。

「◯◯くん、冷やし中華好き?」

彩美先輩は採点しながら、俺に聞いてきた。

「はい、好きです」

「お昼作ってあげる!」

内心とってもドキドキしてて、彩美先輩のエプロン姿などいやらしいことばっかり考えていた。

「よ〜し、◯◯くん、これで午前の勉強終わり〜」

「午後はどうするんですか?」

「そうだな〜とりあえず考えておくね」

「わかりました!」

「さ〜て、ご飯作ろうかな」

彩美先輩はそう言うと、エプロンを着ようとしていた。

俺は!ここだ!って思った。

「彩美先輩!」

「ん?◯◯くんなに?」

「あの………」

「な〜に??」

「先輩、彼氏っていますか?」

「いないよ?」

「あ、あの………」

「だからな〜に?」

「裸エプロン見たいです!!」

「もう〜◯◯くんエッチ!しょうがないな…」

彩美先輩はスカートとノースリーブを脱ぎそしてパンツも脱いでくれ、裸エプロンになってくれた。

「◯◯くん、これでいいの?恥ずかしいな…」

「最高です!彩美先輩…」

俺は彩美先輩の背後に立ち、先輩のおっぱいを触ろうとした。

「はい!そこまで!続きはご飯作ってからね…」

「彩美先輩、おっぱい見たいです」

「ちょっとだけだよ?」

「やったー」

彩美先輩は、谷間を見せてくれた。

俺のペ○スはもうガチガチではち切れそうになっていた。

「◯◯くん、私だけ脱いでたら嫌だから、脱いでよ〜」

「え……」

「じゃ〜着ちゃおうかな〜」

「脱ぎます!」

俺は全部脱ぎ、ガチガチになった仮性包茎のペ○スも露わになった。

「すごい…◯◯くん大きいじゃない!笑」

「だって…彩美先輩のそんな姿見たら大きくなったんです」

「さすが、童貞くんね!」

「なんで、わかったんですか?」

「◯◯くん、私のずっと一緒にいたらわかるに決まってるでしょ!」

俺はいつも、彩美先輩のことを考えてオナニーをしていた。

もちろん、彩美先輩とテレエッチもしたことがある…笑

「とりあえず、ご飯食べちゃおうか」

「彩美先輩、エプロンとってご飯食べてほしいです」

「もう〜もっとビンビンになっちゃうでしょ?」

「彩美先輩のおっぱい、大きくて形とても綺麗です」

「私が着替えてるところ見てたのわかってるんだから」

「バレてた…下も見ていいですか?」

「それはだめ…」

そう言われたが思わず、見てしまった。

「彩美先輩のオマ○コすごい…綺麗です」

「ね……目つぶって」

「はい…」

彩美先輩は突然キスをしてきた。

そして、俺のペ○スを握りシコシコし始めた。

「彩美先輩、気持ちいいです…」

「◯◯くん、彩美って呼んで」

「彩美…とっても気持ちいい……」

「◯◯くん、私もう我慢できないの入れて」

「彩美…俺も中に入れたいよ」

「じゃ、そこに横になって私跨るから」

騎乗位が俺の初体験の体位となった。

「◯◯のおち○ち○、硬くて大きくてとてもイイ……」

「彩美、おっぱい揉んでいい?」

「わたしのこと、めちゃくちゃにして……」

俺は彩美先輩生で初体験をしていると気づかず、先輩が上下に動くたびに、射精しそうになり、ついに……

「彩美、出そう……」

「私の中にあったかいザーメンちょうだい」

「あっ……イク…出る」

俺はいつものザーメンより出た気がした。

彩美先輩の膣で俺のザーメンが満たされた気がした。

「◯◯、気持ちよかったよ…」

ちゅっ

先輩はキスをしてくれた。

「彩美…俺彩美のことが好きだ。もし良かったら付き合ってください」

「年上でもいいんだったら、よろしく、◯◯」

「はい!こちらこそよろしくです!」

その日を境に、俺は彩美先輩と付き合うことになった。

午後は、エッチという勉強をし、俺は親に帰らないと言い、そのまま先輩と一緒に夜を過ごした。

そして、今年先輩と同じ大学に進学した。

1学年下で、学部は一緒なのでまたテスト勉強などは教えてもらう。

彩美先輩と、結婚前提に付き合うことになり、俺はキャンパスライフが楽しい。

リア充だが、俺が彩美先輩と付き合っているのは誰も知らない。



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