俺の童貞卒業話書きます。

高○3年生の夏バイト先の先輩に深夜に飲み会に連れていかれ、その後花火しながら途中で何故かポッキーゲームになりました。

その時に僕は初チューを一つ上の先輩Nさんにさせて頂きました。

テンションの上がってた僕は帰りの車の中でその先輩の体を指でチョンチョンしまくり、軽く喘いでいたので調子に乗り背中を撫でると本気の喘ぎみたいなのが聞こえた為これはやれると確信しました。

で先輩が○君の家で遊びたいと行ったので自宅に連れ込みました。

しばらくはくだらない会話してましたがその先輩のパンツがモロに見えてたので「パンツみえてますよ」と教えてあげましたが「いやん」と恥じらい隠されました。

で先輩に「一緒に寝よ」って言われたので二人で服を着たまま布団に入ったのですが、当然理性なんか無くなっていたので馬乗りになったところ先輩に「駄目っ」と拒否されましたが童貞でどうしてもやりたいと説得したところ軽く口にチュッとキスして「おしまい」と言われました。

しかし必死な僕は「指だけ」と言って許可なしにアソコを触ったのですがめちゃくちゃ濡れてたので「めっちゃ濡れてますよ」と指を入れていじくりました。

すると先輩は観念したのか「ちゃんとゴム着けてね」とHを承諾してくれました。

しかし僕はゴムなんか準備していなかったので「ゴム無いよ」と言うと彼女が財布の中からゴムを取り出して、ゴムを着けてくれました。

初めてゴムをつけて僕も大人になれるとテンション最高潮になってたら先輩が「入るかなぁ」と言いながら騎乗位で入れてくれました。

…はじめてのHですぐに行くかなと思いきや僕は生粋のオナニストだった為に全然逝かず、AVで見た体位を思いつく限りやりました。

すると先輩に「なんでそんなに体位知ってるのホントに童貞?」と聞かれたので「AV大好き」と教えてあげました。

結局逝かずじまいで1時間位ピストン運動していたのですが、先輩から「生でいいよ」言われたので少し休憩してから再開しました。

いれる前に少し萎えてたので先輩に「フェラして」っていったら「あんまり上手くないよ」と言いながらもゆっくり丁寧にフェラしてくれました。

自分から上手くないと言ってましたが裏筋をチロチロしてくれたので感動してました。

でそのあと初めてのディープキスをして先輩にキスマークの作り方を教わりいっぱいつけてあげました。(僕もいっぱいつけられました)

…でまたビンビンになったので生で挿入して突きまくったのですが「ぷぅ~」と空気の音が出まくり二人で笑ってました。

で逝きそうになったのでどうしようと考えてたら先輩に「口に出して」と言われたので初口内射精を体験しましたが、なんと先輩が精子をごっくんしてくれました。

精子を飲んだ直後に「チュー」してと言われたのでそのままディープキスでひたすらレロレロしてました。

調子に乗った僕は「アソコを舐めたい」と先輩に言ったら「シャワー入ってないから駄目」と言われましたが無理矢理舐めましたがなぜかクンニだけ激しく拒否され終了させられました。

でテンション最高潮の僕は先輩に「じゃあアナル入れさせて」と頼むと「う~ん」と考え出したので「こっちは処女ですかい?」と尋ねたところ「うん。痛そう」と言われました。

けどバックの体制でアナルにチ○コを擦り付けてたら「入れていいよ」と言うのでゆっくり入れました。

するとガクガク小刻みに震えながら「気持いい」と言っていたので突いてましたが、体制を変えて立ちバックで突いてる最中に急に先輩の腰が抜けて驚きました。

「ちょっと休憩しよ」と言われたのでまた中断しました

小腹が空いたのでご飯を作って先輩と一緒に食べてから、先輩に「じゃあしよっか」と先輩もノリノリになってたのでまたH再開しました

リビングのソファで座位とか色々試しました。

結局朝の4自時位に始めてから15時くらいまでやってました。

今思えば体の相性が良かったのかな?

その先輩とはセフレみたいな関係であと2回ぐらいやりましたが同じバイト内に彼氏が出来たので関係が自然消滅しました。

思い出しながら書いたので長文すいません



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