C1童貞のときに音楽の巨乳先生とセックスしたエッチ体験談。

ずばり音楽のY先生(25)とHできたんです。

初めてのHでした。

先生は本当に美人ですごく声が綺麗です。

いわゆるダイナマイトボディの持ち主で、ロケット型のオッパイ(すごい爆乳!)がいつも気になっていました。

ある日のことです。

お昼休みに音楽準備室に行きました。

Y先生にリコーダーを忘れたので謝りに行くためです。

リコーダーの発表が次の時間にあったからです。

その時は怒られることばかり考えていたので、いつも先生に対して感じているようなことは(Hな想像)は全くなく、行くのがすごくいやでした。

準備室のある棟は音楽室、パソコン室、視聴覚室など、普段はあまり使わない棟なのでいつも人がいません。

先生はY先生のほかに科学準備室にF先生がいるくらいです。(2人ともほとんど職員室にいますが)

音楽準備室の戸をノックして「失礼します。」と言って部屋に入ると先生が携帯電話で話していました。

先生は慌てて電話を切りましたが手遅れです。

先生が電話していたのはアダルト系の何かで、オナニーする為のやつです。

先生は服を着ていましたが手はスカートの中でした。

何秒か見つめ合って金縛り状態に・・・

「ごめんなさい!言わないで」と先生がいきなり叫んで、僕は頭真っ白です。

そこからはありがちな展開でした。

「見られちゃったのね・・・オナニー」と先生

「すみません!」となぜか謝りまくる自分。

「D君Hしたことはある?」「・・・、してみたいでしょ?やってみよっか。」

僕は何も言えませんでした・・。

先生は僕をいきなり全裸にして椅子に座らせると「まあ、知ってるよね」と言ってフェラをしてくれました。

このときは色々ショックで気持ちいいとか嬉しいとか感じませんでした。

先生も全裸になって僕のモノをパイズリしてくれました。

そのうち思考回路が戻ってきて、今すごくいいことが起こってると思い始めました。

急にすごく気持ちよくなって先生の口に出してしまいました。

謝ると先生は無言でした。

そのあと座った僕のうえに先生が乗ってきて「じゃあしちゃうよ」と言ってマ○コにモノをこすりつけてから腰を落としてきて僕は童貞を捨てました。

感想は「最高!!」の一言です。

対面座位?の状態で先生は激しく腰を動かして「ア、ウン、ハァ、アアァ~」と声をあげていました。

僕は夢中で目の前の爆乳にしゃぶりついていました。

すぐにいきそうになったので「いきそうです」って言ったんだけど先生はそのまま腰を動かしつづけました。

「先生!出そうです!」って言ったら「出してぇ~」と言いつつ動きつづけるので僕は先生の腰に手を回して夢中で先生のマ○コを味わい、そのまま中に出しました。

もう死ぬほど気持ちよかったです。

それでも先生は動きつづけるので、僕も腰を動かしました。

AVで見たように色々してみるのですがうまく奥まで突けていないみたいで、先っぽだけマ○コに出たり入ったりしました。

そしたら先生が「私がしてあげるから、D君はオッパイを気持ちよくして。」と言ったので僕は下手に腰を動かさずに先生のオッパイを揉んだり舐めたりしました。

すぐに気持ちよくなり始めて、先生のマ○コに集中しておっぱいどころじゃなくなりました。

先生がだんだん声が荒くなってきて、「ア、ア、アァ!いい、いきそう。気持ちいいよぉ」といいました。

僕もまたいきそうになっていて、「僕もいきます!」って言ったら先生が、「遠慮しなくていいからね?思いっきり出してぇ」と言ってくれたので「はい!」と言った後すぐに2度目の中出しをしました。

先生が「気持ちよかった?」って聞いたので「気持ちよかったです」って答えたら、「・・・また先生とHしたい?」ってちょっとからかうように聞いてきたので、「は、はい!したいです」・・とか何とか答えた気がする。

馬鹿っぽかった。

「うん。またやろうね。」ってやさしく言ってくれたので何だかふわふわした気分になってリコーダー借りて教室に戻ったんですが、はしゃぎすぎて階段で転んで鼻血が出て保健室へ行きました。