僕は中○の頃からテニスをしていて、高○1年の時に昔通ってたテニススクールに顔を出してちょっとだけ練習の手伝いをしてました。

当時は夏休みだったんですが、平日の昼間という事で女の人がほとんどでした。

大体20代半ばから40前の人が多かったんですが、28歳の女性に「どうしても教えてほしい」と言われ、あまり上手くないみたいなので隅の方で1対1で教えていました。

いつの間にか2人で練習するようになりました。

その人はTシャツにスコートという、スクールでは結構色っぽい服装をする人でした。

スクールって結構運動着っていう人が多かったんですが。

ある日、練習の合間の休憩中に2人で話をしてた時です。

彼女はそこそこ可愛い女性で、胸が大きいんです。

悪戯っぽく、「君、時々チラチラ私の胸見てるでしょう?怒らないから正直に言いなさい」

僕は戸惑いながら、「なんていうか、すっごく大きいんで」

「もう高○生だもん。女の体に興味あるわよね。そうだ。今日の練習が終わったらうちに来て。いつも教えてもらってるからお礼しなくちゃ」

僕は遠慮したんですが、「いいの。昼間は私いつも1人だから」

彼女に押し切られるカタチで、彼女のB○Wで家まで乗せていってもらいました。

「シャワー浴びなさい」って言われてそうさせてもらいました。

シャワーを浴びていたら、「私も」と言って入ってきました。

胸とあそこを手で隠してましたが、全裸です。

僕は後ろを向いてたんでその時は見られませんでしたが、手で隠してもハッキリ分かる胸の大きさに、僕は興奮してしまいました。

「ちょっとそっち見てて」と言われ、僕が横を向いてる間に彼女は汗を流してました。

「洗ってあげる」と言って、彼女は僕の背中を流し始めました。

そして後ろから手を回し、前の方を洗ってくれたんですが、後ろに裸の女性がいるって考えただけで興奮して、ペ○スが大きくなってしまいました。

その時、彼女が後ろから抱きついてきました。

胸が当たってもう爆発寸前です。

「いい体してるのね」

しばらくそのままだったんですが、彼女に「立っちゃったのね」と言われ、僕はもう恥ずかしくて「見たんですか?」と言って隠したんですが。

「ごめんなさい、お詫びの印に」と言って、僕を彼女の方に向けさせ、背伸びして僕にキスしてくれました。

そして「強く抱き寄せて」と言いました。

1分ほど僕は彼女を抱き締めていました。

そして彼女は、「それじゃあ冷たいもの淹れるから出ましょう」と言って、また胸とあそこを隠して出ていきました。

1人残った僕はびんびんのままぼうっとしてました。

風呂から出ると、彼女は小さめのシャツで胸の膨らみがいつも異常に目立ってました。

そして可愛いミニスカートでした。

彼女のご主人は弁護士みたいで、忙しくて家にいないのがほとんどで寂しいみたいです。

僕はテニスの関係でいつも着替えは持っていたので、それに着替えました。

ソファの上でなぜか彼女は横に座りました。

僕はどうして風呂に入ってきたのか聞きました。

「鍛えられた体を見てみたかったの」と言って悪戯っぽく笑い、そして僕にもたれかかりました。

「でも、君には刺激強すぎたかな。ごめんね。でもお礼がしたいの」

そう言うと、彼女は僕にキスしてきました。

今度はかなり激しく、舌を入れてきました。

そしてまた今度は僕の股間に手を乗せてきました。

「また元気になってる。ねえ。もう一度見せて」と彼女は言いました。

「でも、恥ずかしい」と言うと、「ただでとは言わないわ」と言って僕の手を取って胸に当て、彼女はシャツを脱ぎました。

「ブラジャー外して」

僕はやり方が分からないいって言ったら、「可愛いね、もしかして女を知らないの?」

彼女は外し方を教えてくれました。

凄いです。

157cmの体でFカップだそうです。

しかも全く垂れていない形のいい乳房でした。

「今度は君の番よ」と言って僕の下半身を裸にしました。

「こちらもいいもの持ってるのね。触られた事もないの?じゃ、フェラチオもしてもらった事ないんだ?してあげようか?」

「恥ずかしいなぁ・・・」

「こんなに立派なもの持ってるのに何で恥ずかしいの?」

「じゃあ気が変わらないうちにしてもらおうかな」

「正直にならないと損するわよ」

そう言って、僕のペ○スを優しく口に含みました。

しばらく亀頭を舐め回してたんですが、やがてじゅぱじゅぱと音を立てて頭を激しく吸い上げました。

僕は生まれて初めての快感に陶酔してました。

そして、出そうになった時、「出していいのよ」って言われたんで、彼女の口に心置きなく放出しました。

「今日は私が色々教えてあげるね。初めてフェラチオされた感じはどうだった?」

「僕は凄くよかったです」

「フェラチオって気持ちいいでしょ。男の人って皆して欲しがるのよ。君や旦那を入れて、してあげたのは5人だけど」

じゃあ今度はキスの練習よって言い、僕達は3分ほどの長いキスをしました。

彼女は僕に舌を絡めてきて、そして唾液を僕の口に流し込みました。

貪るようなキスでした。

「キスは男と女のコミニュケーションなのよ。唾液を絡ませ合って交換しあうの。お互いの唾液を飲みあうのよ。私の唾液美味しかった?」

「うん」

「君のも美味しかったよ。じゃあ今度はセックスよ。セックスは男と女の一番大事なスキンシップなの。今日は2人で裸のお付き合いしようね」

彼女が僕の前にFカップの乳房を持ってくると、もう僕は何の遠慮もなく彼女の乳房を口に含みました。

そして、「私を好きにして」と言われてますます僕は積極的になり、彼女を押し倒しました。

彼女は何をしても怒らない、そう思ったら僕はやりたい放題に彼女を扱いました。

あそこも舐め回しました。

そして「入れたいよ」って言うと、ちょっと待ってって言われました。

その時、「セックスさせてくれないの?」って聞くと、「君の精子を中に出されたら赤ちゃんがデキちゃうでしょ?これだけはつけてちょうだい」と言ってコンドームを被せられました。

生まれて初めてのコンドームを彼女の手で装着されましたが、「これを着けてくれたら女は安心して男の人を受け入れられるの」って言いました。

「いい?」

「ちょうだい」

僕は初めて女性の中に自らのシンボルを挿入しました。

感激でしたけど初めてなので1分ほどで出てしまいました。

でも、彼女は気を使ってくれたのか、行為の間はAV女優のような声を出してくれてました。

初めて生で聞くあの声は最高でした。

終わった後、「よかったよ」って言ってくれました。

そして、初めて女を知った僕のシンボルは、彼女の乳房を揉んでると再びビンビンになりました。

「君、元気なのね。また入れたくなったの?」

彼女はまた僕のシンボルにコンドームを被せてくれました。

今度は5分ほど彼女を突きまくりました。

彼女は「今度は凄い。違う人みたい」って言いながら背中に少し爪を立てられ、「大きい、大きい」って連呼しました。

終わった後、「どう?初めて女を抱いた感想は?」って聞かれました。

「最初からこんな綺麗でスタイルのいい人としたから、他の人としたら満足出来ないかも」って言うと「もう、上手ね」って笑ってました。

「これが私のお礼よ」

「今日だけ?」

「またしたいの?」

「だってこんないいこと、産まれて初めてだったから」

「分かったわ。その代わりこれからも私専属のコーチよ」

実は彼女は元々僕に興味があったらしく、しかも彼女は巨根が好きで、僕のが思いのほか気に入ったそうなんです。

彼女は帰り際に耳元で、「安全日は生でさせてあげるね」って言いました。

「嬉しいな」

そう言って、彼女の家を後にしました。

その後、彼女との関係は続いていて週2回ぐらい彼女とセックスししています。